セブンスデー・アドベンチスト教会がお送りするwebラジオ放送 AWR-Japan

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「川越勝のちょっと一言」

Back Number 2018:4月


< 2018/4/30(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <8>」 この番組を聞く

最初はフランスのことわざです。「うまいスープは古い鍋で作る」 これはどういう意味でしょうか?
次は「鵜の目鷹の目」鵜も鷹も目が良いです。鷹は人間の目より8倍も良いと言われています。
次はアラブのことわざです。「運の良いやつはナイル川に投げ込まれても、魚のをくわえて浮かび上がる」何となく雰囲気は分かりますね。
次はアルキメデスの言葉「エウレーカー! エウレーカー」 さて、これはどういう意味でしょうか?

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< 2018/4/27(金) >
「正直に生きよう」 この番組を聞く

(2012年1月19日号の再掲載です)

シャローム横須賀での朝の礼拝のメッセージです。

中学校1年生の時、福岡市にある西南学院中学校に通っていました。バプテスト教会のミッション・スクールです。

私たちの担任の先生、また習字の先生は生徒を信用、信頼していました。それを行動で表していました。こんな事を実行出来る学校があるでしょうか? 大人でも出来ない事です。

一体何があったのか。それをお聴き下さい。


< 2018/4/23(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <7>」 この番組を聞く

最初は日本のことわざで「上を見るより下見て通れ」 あなたはこの様な生き方ですか?
次はフラーの言葉です。「嘘には足がない。だがスキャンダルは翼を持っている」 さあ、これはどういう意味でしょう?
次はドイツのことわざで、「歌っているところに腰下ろせ、悪人は歌わない」 なかなか面白い視点ですね。
最後はサッカレーの言葉です。「美しい笑いは、家の中の太陽である」 あなたの家にはこの様な太陽がありますか?

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< 2018/4/20(金) >
「多くの人を失望させた聖句」 この番組を聞く

(2015年3月13日号の再掲載です)

2015年1月31日 SDA三育関町教会の午後の礼拝での説教

聖書の御言葉が人々に慰めや希望や力を与えて人々を立ち上がらせるのは素晴らしいのですが、いつも人々が聖句によって立ち上がるのではなく、反対に聖句に失望している場合もあります。どうしてこのような事が起こるのでしょうか? また、人々はどの聖句に失望しているのでしょうか? お聴き下さい。


< 2018/4/16(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <6>」 この番組を聞く

最初は「稲は実るにつけて俯き、侍は出世につけて仰向く」
次はドイツのことわざで、「衣服が人をつくる」 これに関しては若い時面白い体験をしました。
次はイスラム教のコーランに書いてある言葉です。「イン・シャー・アッラー」 これはどういう意味でしょうか? ここに日本との違いがあります。

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< 2018/4/13(金) >
「Before After」 この番組を聞く

(2011年12月29日号の再掲載です)

シャローム横須賀の朝の礼拝でのメッセージです。

Before After はテレビ番組の住宅改造前後に使われる場合が多いですね。新 聞広告ではエステに関する場合にも使われています。その前後の差が大きいほど宣伝効果があるでしょう。実はイエス・キリストを信じる前と後では大きく変わった人もいるのです。今日はその Before After の例です。


< 2018/4/9(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <5>」 この番組を聞く

ドイツのことわざです。「1ペニヒを大事にしない者に1ターラーを持つ資格はない」
次は日本のことわざです。「1姫2太郎」これは違った意味で広がった感じがします。正しい意味をお聴きください。
イギリスのことわざ「一羽のツバメで夏にはならない」さあ、これはどういう意味でしょうか?
福沢諭吉のことば「一家は習慣の学校なり、父母は習慣の教師なり」
ファーブルのことば「一分間さえ休む暇のない時ほど、私にとって幸せなことはない」

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< 2018/4/6(金) >
「今年が最もふさわしい年です」 この番組を聞く

(2015年2月27日号の再掲載です)

2015年1月3日 SDA三育関町教会での礼拝説教

私が神学部の学生だったとき、当時まだ信者でなかった父も家族揃って元旦礼拝に出席したのですが、帰宅した時、彼は非常に怒りました。なぜ、怒ったのでしょうか? お聴き下さい。私は父の言葉は正しく、筋が通っていると思い、非常に教えられました。


< 2018/4/2(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <4>」 この番組を聞く

最初はスコットランドのことわざです。「急いで結婚する者は、ゆっくり後悔する」 さあ、これはどの様な意味でしょうか? 何となくわかる気がしますか? つぎは日本のことわざで、「いずれあやめ、かきつばた」 さあ、これはどうでしょうか? 次は「急ぎの文(ふみ)は静かに書け」 次は湯川秀樹の言葉で「一日生きることは1歩進むことでありたい」 最後は「一日一個のリンゴは医者をよせつけない」

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