セブンスデー・アドベンチスト教会がお送りするwebラジオ放送 AWR-Japan

bn1904

「川越勝のちょっと一言」

Back Number 2019:4月


< 2019/4/29(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <60>」 この番組を聞く

ホラティウスの名言:「始めた人は、事を半分終えている」
モルトケの名言:「初めに計画せよ、しかる後に実行せよ」
日本のことわざ:「始めに二度なし」
日本のことわざ:「始めの情け今の仇」
日本のことわざ:「始め半分」
日本のことわざ:「箸より重い物を持たない」


< 2019/4/26(金) >
「天の父の御心を行う者だけが入るのである」 この番組を聞く

2019年2月16日 SDA三育関町教会礼拝説教

福音書を書いた著者は章も節も作っていません。これは一体いつ頃作られたのでしょうか? 今日は、マタイによる福音書 7:21~23 を考えます。御国に入るには父の御心を行う必要があります。信仰生活で「これは神様の御心だろうか?」と考える事はあるのではないでしょうか。

190426_1 190426_2


< 2019/4/22(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <59>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「這えば立て、立てば歩めの親心」
バークニンの名言:「破壊の情熱は、創造的情熱である」
フランスのことわざ:「ばかげた職業はない」
日本のことわざ:「掃き溜めに鶴」
日本のことわざ:「馬脚をあらわす」
日本のことわざ:「箔が付く」


< 2019/4/19(金) >
「ヨルダンの岸辺」 この番組を聞く

(2013年3月22日号の再掲載です)

2013年1月26日 東広島集会所での礼拝説教

正月に当たり、聖書の中で正月にあったヨルダン川での出来事を考えてみましょう。イスラエルの偉大な指導者であったモーセの後継者となったのはヨシュアでした。ヨシュアにとっての最初の難題はヨルダン川渡りでした。彼はどのようにしたのでしょうか? スリヤの将軍ナアマンもヨルダン川で凄い体験をしました。そしてキリストはヨルダン川で洗礼を受けたのでした。これらの出来事の中にある霊的教訓を考えましょう。


< 2019/4/15(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <58>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「上り坂より下り坂」
日本のことわざ :「ノミと言えば槌」
ロシアのことわざ :「乗りかけた船にはためらわず乗ってしまえ」
フランスのことわざ :「飲んだ者はまた飲む」
ザイールのことわざ:
「ハエ追いが村の者なら、ハエも村の者。外部の者が二人の仲を引き裂く」


< 2019/4/12(金) >
「祈りの秘訣」 この番組を聞く

(2016年6月24日号の再掲載です)

2016年6月11日
SDA三育関町教会での「土曜のつどい」(三育小学校保護者向けつどい)でのメッセージ。

祈りが聞かれるためには秘訣があります。
マルコによる福音書11章24節 これは私の信仰のある部分を変えた教えです。


< 2019/4/8(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <57>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「能書筆を選ばず」
ドイツのことわざ:「農夫は自分の知らないものを食べない」
日本のことわざ:「軒を貸して母屋を取られる」
日本のことわざ:「上り一日、下り一時」


< 2019/4/5(金) >
「意気揚々」 この番組を聞く

(2013年3月8日号の再掲載です)

2013年1月19日 広島三育学院高校チャペルでの礼拝説教

「意気揚々」という言葉は聖書に出てくるでしょうか? 旧約にたった2回だけ出てきます。そしてそれはその言葉が使われるにはピッタリの所です。民数記33:3 意気揚々と訳された言葉の元々の意味は ①高い手 ②高く掲げた手 です。さて、この意気揚々は何日位続いたのでしょうか? 出エジプト14:9~12 後からエジプト軍が追いかけて来たのです。もうこの時は信仰はどこかに吹っ飛び、不平不満タラタラ、文句ブツブツです。続きはお聴き下さい。


< 2019/4/1(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <56>」 この番組を聞く

日蓮上人の言葉:「根深ければ、枝葉は枯れず」
日本のことわざ:「寝乱れ髪は夫に見せるな」
イタリアのことわざ:「眠っていては魚が捕れない」
スペインのことわざ:「眠っているエビは海流に流される」
日本のことわざ:「寝るも奉公」




powered by HAIK 7.3.0
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. HAIK

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional