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川越勝のちょっと一言


ちょっと一言

思想、体験、情報、聖書の真理、インタビュー、対談、旅行記、報告など色々出てまいります。何が飛び出すか分からない変化に富んだ番組
「川越 勝のちょっと一言」



< 2019/6/24(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <68>」

日本のことわざ:「腹の皮が張れば目の皮がたるむ」
日本のことわざ:「腹の虫が治まらない」
日本のことわざ:「腹の虫の居所が悪い」
日本のことわざ:「腹は立て損、喧嘩は仕損」
日本のことわざ:「腹八分に医者いらず」
韓国・朝鮮のことわざ:「針泥棒が牛泥棒になる」

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< 2019/6/21(金) >
「貧しい者への思いやり」 この番組を聞く

(2016年8月12日号の再掲載です)

2016年7月30日 SDA三育関町教会の午後礼拝の説教

モーセの時代に神様が教えられた教えに従っていたら今日貧富の差はあまりなく、格差社会にもなっていなかったでしょう。神様は貧しい者への思いやりを教えておられます。その4つの原則を考えましょう。神様の教えには現代人には考えられない素晴らしいことがいくつもあります。


< 2019/6/17(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <67>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「はやり物は廃り物」
ジェファソンの名言:「腹が立ったら口を開く前に十数えよ、非常に腹が立ったら百数えよ」
日本のことわざ:「腹立たば手を引け」
日本のことわざ:「腹を立てるより義理を立てよ」
日本のことわざ:「腹に据えかねる」
日本のことわざ:「薔薇にとげあり」

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< 2019/6/14(金) >
「どちらが豊かなのか?」 この番組を聞く

(2013年5月3日号の再掲載です)

2004年9月1日 シャローム横須賀 朝の礼拝でのメッセージ

1979年から80年にかけてフィリピンで生活しました。安息日には服装を整えて家族揃って教会に行くのです。その時、村の人が川に洗濯に行くのにすれ違いました。私たちが3時か4時頃その川に行くと、彼らがいたのです。彼らがやった事は洗濯だけです。後はレジャーです。それで生活が出来ているのです。日本では「忙しい、忙しい」と夫婦で働いています。どちらが豊かなのかを考えさせられました。


< 2019/6/10(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <66>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「早く産を求めて遅く妻を娶れ」
イギリスのことわざ:「早く熟すれば早く腐る」
ベンジャミン・フランクリンの名言:「早寝早起きは、人を健康に、富裕に、そして賢明にする」
日本のことわざ:「早寝早起き病知らず」
日本のことわざ:「早耳の早損」
日本のことわざ:「早飯も芸の内」

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< 2019/6/7(金) >
「美しい沈黙の説教」 この番組を聞く

(2016年7月29日号の再掲載です)

2016年6月25日 SDA大岡山教会での礼拝説教。

今から約2000年前の初代教会時代のユダヤ人女性の置かれた立場は現代とはあまりにも違い、それは聖書を表面的に見ているだけではわかりません。妻は夫の所有物であり、妻には何の権利もありせんでした。あの時代、女性がクリスチャンになることは大変な時代だったのです。


< 2019/6/3(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <65>」 この番組を聞く

アレクサンドロス大王の名言:「母の涙は子の不平を消し去る」
日本のことわざ:「羽目を外す」
日本のことわざ:「早い者に上手なし」
イギリスのことわざ:「早起きの鳥は虫を捕らえる」
日本のことわざ:「早合点の早忘れ」
ププリリウス・シュルスの名言:「早く与える者は二倍のものを与える」
日本のことわざ:「早く咲かば早く散る」

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< 2019/5/31(金) >
「幸福の秘訣はここにあり」 この番組を聞く

2019年5月25日 SDA安中教会での礼拝説教。

礼拝参加者の全員が幸福になる事を願っておられるでしょう。聖書の神様は全ての人が救われ、幸福になる事を願っておられ、幸福の秘訣を聖書の中で教えておられます。その秘訣に従うと幸福になるのです。ではその秘訣は聖書のどこに書いてあるのでしょうか? 今日はそれを考えましょう。

「アメリカでは人口より多い銃が国中にあります」という意味の事を言いましたが、人口の方が多かったです。お詫びして訂正いたします。

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< 2019/5/27(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <64>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「花も一時」
日本のことわざ:「花も折らず実もとらず」
日本のことわざ:「鼻持ちならぬ」
日本のことわざ:「花より団子」
日本のことわざ:「歯に衣(きぬ)着せぬ」
日本のことわざ:「羽根を伸ばす」
日本のことわざ:「歯の抜けたよう」
日本のことわざ:「歯の根が合わぬ」

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< 2019/5/24(金) >
「歴史を学ぶ意味」 この番組を聞く

(2013年4月19日号の再掲載です)

2004年9月8日 シャローム横須賀 朝の礼拝でのメッセージ

私たち兄弟が小学生だった時、父がよく日本の歴史の中から話をしてくれました。ある日、歴史を学ぶ意味を教えてくれました。「外国や日本の歴史から、その時どの様にして成功したか、失敗したかを知り、それを参考にして自分に応用するように」との事でした。不必要な失敗は避けた方が良いわけです。ただ歴史の知識を増やすだけでなく、その歴史から学ぶ事が大切です。聖書には色々な人が体験した事が載っています。それを知って応用しましょう。


< 2019/5/20(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <63>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「話は裏を聞け」
日本のことわざ:「話は本(もと)から」
日本のことわざ:「話半分」
フランスのことわざ:「はなたれの子は鼻をもぐより放って置いてたほうがよい」
日本のことわざ:「花は折りたし梢は高し」
吉田兼好の名言:「花はさかりに、月はくまなきをのみ、見る物かは」

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< 2019/5/17(金) >
「人を変える聖書の宗教」 この番組を聞く

(2013年4月5日号の再掲載です)

2004年8月11日 シャローム横須賀 朝の礼拝でのメッセージ

大分前にオーストラリヤで会った人は凄かったです。私は今までこんな人に会った事がありません。アルコール、ニコチン、ヘロイン、コカイン、マリファナ中毒で体はボロボロでした。この人は一晩で完全に変えられたのです。どの様にして? それはお聴き下さい。他の人の例も出てきます。


< 2019/5/13(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <62>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「這っても黒豆」
日本のことわざ:「発破を掛ける」
日本のことわざ:「八方塞がり」
日本のことわざ:「鳩に三枝の礼あり 烏に反哺の孝あり」
日本のことわざ:「花多ければ 実少なし」

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< 2019/5/10(金) >
「密室での神との交わり」 この番組を聞く

(2013年3月29日号の再掲載です)

2013年2月2日 広島三育学院教会 ログチャペルでの礼拝説教

モーセはどんな人だったでしょう? 偉大な預言者、偉大な指導者、エジプトからの解放者、十戒を授かった人、世界最大の選択をした人、最も謙遜な人・・・色々ありますが、今日、私は彼を「祈りの人、神との交わりの人」であったと申し上げたいです。中学時代の恩師の教え・・・神様との個人的交わりなくして信仰は身につかない。


< 2019/5/6(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <61>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「走らんと欲せずば まず転ぶことを学べ」
日本のことわざ:「恥を忍びて 益(やく)をこうぶれ」
ハズリットの名言:「働けば働くほど働ける。忙しければ忙しいほど暇が出来る。」
イギリスのことわざ:「バッカスはネプチューンよりも大勢の人を溺死させた。」
セネカの名言:「発言と沈黙との時を知るは大事なり。」

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< 2019/5/3(金) >
「美しい沈黙の説教」 この番組を聞く

(2016年7月29日号の再掲載です)

2016年6月25日 SDA大岡山教会での礼拝説教。

今から約2000年前の初代教会時代のユダヤ人女性の置かれた立場は現代とはあまりにも違い、それは聖書を表面的に見ているだけではわかりません。妻は夫の所有物であり、妻には何の権利もありせんでした。あの時代、女性がクリスチャンになることは大変な時代だったのです。





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