セブンスデー・アドベンチスト教会がお送りするwebラジオ放送 AWR-Japan

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川越勝のちょっと一言


ちょっと一言

思想、体験、情報、聖書の真理、インタビュー、対談、旅行記、報告など色々出てまいります。何が飛び出すか分からない変化に富んだ番組
「川越 勝のちょっと一言」



< 2019/4/22(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <59>」

日本のことわざ:「這えば立て、立てば歩めの親心」
バークニンの名言:「破壊の情熱は、創造的情熱である」
フランスのことわざ:「ばかげた職業はない」
日本のことわざ:「掃き溜めに鶴」
日本のことわざ:「馬脚をあらわす」
日本のことわざ:「箔が付く」


< 2019/4/19(金) >
「ヨルダンの岸辺」 この番組を聞く

(2013年3月22日号の再掲載です)

2013年1月26日 東広島集会所での礼拝説教

正月に当たり、聖書の中で正月にあったヨルダン川での出来事を考えてみましょう。イスラエルの偉大な指導者であったモーセの後継者となったのはヨシュアでした。ヨシュアにとっての最初の難題はヨルダン川渡りでした。彼はどのようにしたのでしょうか? スリヤの将軍ナアマンもヨルダン川で凄い体験をしました。そしてキリストはヨルダン川で洗礼を受けたのでした。これらの出来事の中にある霊的教訓を考えましょう。


< 2019/4/15(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <58>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「上り坂より下り坂」
日本のことわざ :「ノミと言えば槌」
ロシアのことわざ :「乗りかけた船にはためらわず乗ってしまえ」
フランスのことわざ :「飲んだ者はまた飲む」
ザイールのことわざ:
「ハエ追いが村の者なら、ハエも村の者。外部の者が二人の仲を引き裂く」


< 2019/4/12(金) >
「祈りの秘訣」 この番組を聞く

(2016年6月24日号の再掲載です)

2016年6月11日
SDA三育関町教会での「土曜のつどい」(三育小学校保護者向けつどい)でのメッセージ。

祈りが聞かれるためには秘訣があります。
マルコによる福音書11章24節 これは私の信仰のある部分を変えた教えです。


< 2019/4/8(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <57>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「能書筆を選ばず」
ドイツのことわざ:「農夫は自分の知らないものを食べない」
日本のことわざ:「軒を貸して母屋を取られる」
日本のことわざ:「上り一日、下り一時」


< 2019/4/5(金) >
「意気揚々」 この番組を聞く

(2013年3月8日号の再掲載です)

2013年1月19日 広島三育学院高校チャペルでの礼拝説教

「意気揚々」という言葉は聖書に出てくるでしょうか? 旧約にたった2回だけ出てきます。そしてそれはその言葉が使われるにはピッタリの所です。民数記33:3 意気揚々と訳された言葉の元々の意味は ①高い手 ②高く掲げた手 です。さて、この意気揚々は何日位続いたのでしょうか? 出エジプト14:9~12 後からエジプト軍が追いかけて来たのです。もうこの時は信仰はどこかに吹っ飛び、不平不満タラタラ、文句ブツブツです。続きはお聴き下さい。


< 2019/4/1(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <56>」 この番組を聞く

日蓮上人の言葉:「根深ければ、枝葉は枯れず」
日本のことわざ:「寝乱れ髪は夫に見せるな」
イタリアのことわざ:「眠っていては魚が捕れない」
スペインのことわざ:「眠っているエビは海流に流される」
日本のことわざ:「寝るも奉公」


< 2019/3/29(金) >
「主は、誰を選ばれたか?」 この番組を聞く

2019年1月19日 SDA三育関町教会での午後礼拝説教。

今から約2000年前、キリスト時代のエルサレムの神殿は「ヘロデの神殿」と呼ばれています。ヘロデが作ったと言われています。ソロモンの神殿はソロモン王が作った事になっています。それなら出エジプトの旅行中に作られた幕屋は「モーセの幕屋(聖所)」と呼ばれても良いでしょう。しかし、実際に体を使って作ったのは他の人々です。あの幕屋の現場監督は誰だったのでしょうか?

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< 2019/3/25(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <55>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「猫に小判」
日本のことわざ:「猫糞」
日本のことわざ:「猫を追うより魚をのけよ」
日本のことわざ:「ネズミが逃げ出すの見たらその船に乗るな」
韓国・朝鮮のことわざ:「寝そべって餅食い」
日本のことわざ:「寝た子を起こす」


< 2019/3/22(金) >
「私につながっていなさい」 この番組を聞く

(2016年6月10日号の再掲載です)

2016年5月22日 SDA三育関町教会午後の礼拝での説教。

ヨハネによる福音書 15:1~10

キリストはなぜ、ぶどうの木と言われたのでしょうか? 高くそびえ立つ杉や大きくなるかしの木、美しい松の木ではだめなのでしょうか? その理由が分かりました。 ・・・キリストがぶどうの木、父なる神様が農夫、そして我々人間はぶどうの木の枝です。ここでぶどうの実が実るように努力せよとは教えられていません。それは心配しないくて良いのです。すべきことはぶどうの木につながる事です。実は農夫が心配する事であって、我々は父なる神様の分野に立ち入らなくて良いのです。


< 2019/3/18(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <54>」 この番組を聞く

ドイツのことわざ:「音色が音楽を作る」
日本のことわざ:「根がなくとも花は咲く」
山中鹿之助のことば:「願わくは我に七難八苦を与えたまえ」
日本のことわざ:「値切りで高買い」
日本のことわざ:「寝首を掻く」
日本のことわざ:「猫に鰹節」


< 2019/3/15(金) >
「殺されねばならない」 この番組を聞く

(2013年3月15日号の再掲載です)

2004年8月4日 シャローム横須賀 朝の礼拝でのメッセージ

犯罪の責任を取る場合、死をもって責任を取る死刑以上のものはありません。旧約聖書で責任を取る場合の責任が死刑である場合が書いてあります。死刑が当然と思える場合がありますが、「えっ、それが死刑??」と驚くものもあります。まあ、その例をお聴き下さい。


< 2019/3/11(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <53>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「盗人が盗人に盗まれる」
日本のことわざ:「盗人に追い銭」
日本のことわざ:「盗人には三分の理あり」
日本のことわざ:「盗人の上前を取る」
日本のことわざ:「盗人の寝言」
日本のことわざ:「盗人の昼寝にも当てがある」
日本のことわざ:「盗人を捕らえてみれば我が子なり」


< 2019/3/8(金) >
「信仰のジャンプ」 この番組を聞く

(2013年3月1日号の再掲載です)

2004年7月14日 シャローム横須賀 朝の礼拝でのメッセージ

瀬戸内海の小豆島の隣に豊島という島がありますが、そこにSDA教団の豊島キャンプ場があります。英語キャンプが終わって見送りに行った時、そこで見た光景は一生忘れること出来ないでしょう。「これが信仰だ」と大きな発見をした出来事でした。


< 2019/3/4(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <52>」 この番組を聞く

プラウトゥスの名言:「人間は人間に対して狼である」
テニソンの名言:「人間は一人じゃ人間でない」
フランスのことわざ:「人間は物差しでは測られぬ」
バークの名言:「忍耐は力以上のものを我々に授ける」
フランスのことわざ:「忍耐は何事をもなし遂げる」
インドのことわざ:「盗人のひげにわらしべ」


< 2019/3/1(金) >
「黄金律を実行した日本人がいた」 この番組を聞く

(2016年5月20日号の再掲載です)

2016年5月7日 SDA三育関町教会での礼拝説教

・・・「何事でも人々からしてほしいと望むことは、人々にもそのとおりにせよ」 これは東京三育小学校の校訓です。日本中の三育小学校の校訓です。三育は聖書の言葉を校訓としているのです。これはマタイによる福音書7章12節の言葉です。昔、これを実行した日本人クリスチャンがいたのです。彼の置かれた立場でこれを実行するのは大変でした。





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