セブンスデー・アドベンチスト教会がお送りするwebラジオ放送 AWR-Japan

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川越勝のちょっと一言


ちょっと一言

思想、体験、情報、聖書の真理、インタビュー、対談、旅行記、報告など色々出てまいります。何が飛び出すか分からない変化に富んだ番組
「川越 勝のちょっと一言」



< 2020/8/7(金) >
「聖書の神様は祈りをきかれる神様<2>」

(2011年2月17日号の再掲載です)

祈りに関してのキリストの教え・・・マルコによる福音書11:24自分には「これは無理だ」と長い間思ってきた「キリストへの道」11章の中にある「祈りの特権」の教え
この教えが体験によって分った
この教えにあるように聖書の神様は祈りをきかれる神様である


< 2020/8/3(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <126>」

日本のことわざ:「柳は弱いが他の木を束ねる」
日本のことわざ:「やぶ医者の玄関」
日本のことわざ:「藪の外でも若竹育つ」
日本のことわざ:「病上手に死に下手」
北欧のことわざ:「病は馬に乗ってやって来て、歩いて去って行く」
日本のことわざ:「病は気から」

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< 2020/7/31(金) >
「魚マークとキリスト教信仰の中心部」 この番組を聞く

2020年6月20日 SDA三育関町教会での午後礼拝説教

「希望の讃美歌」の表紙に魚のマークが入っています。これを不思議に思われた方はおられませんか? 動植物の中にはもっとキリスト教らしい物があります。この魚マークを不思議に思わない人もいます。それはこの魚マークの意味を知っているからです。魚マークの中にギリシャ語で魚と書いてあるものもあります。実はこの魚マークはキリスト教信仰の中心部を表しているのです。

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< 2020/7/27(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <125>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「痩せても枯れても」
日本のことわざ:「痩せの大食い」
日本のことわざ:「弥猛にはやる」
日本のことわざ:「柳に風」
日本のことわざ:「柳の枝に雪折れはなし」
日本のことわざ:「柳の下にいつも泥鰌はおらぬ」

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< 2020/7/24(金) >
「聖書の神様は祈りをきかれる神様<1>」 この番組を聞く

(2011年2月10日号の再掲載です)

1981年12月12日の朝日新聞の「天声人語」に書いてある事、光が1年間かかって進む距離は9兆4600億キロ、銀河系における太陽系の位置は銀河系中心部から約3万光年の所、聖書の神様は近くにおられる神様、祈りの方法、望ましいパターン、「アーメン」の意味


< 2020/7/20(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <124>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「焼け野のきぎす 夜の鶴」
日本のことわざ:「焼け木杭には火が着き易い」
日本のことわざ:「安請け合いは当てにならぬ」
ドイツのことわざ:「休めば錆びる」

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< 2020/7/17(金) >
「美人王妃の命をかけた決断」 この番組を聞く

(2017年7月14日号の再掲載です)

日本で祭りがある時、その祭りの起源がいかに古いものであるかが説明される時がありますが、聖書には紀元前の祭りがあり、それは今でも祝われています。ユダヤ人絶滅の命令が出された時に命をかけてユダヤ人を救おうとした美人王妃がいたのです。もし、あの時ユダヤ人が絶滅していたらイエスの両親であるヨセフとマリヤそしてイエス・キリストも生まれなかった事になったのです。


< 2020/7/13(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <123>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「八百長」
中国のことわざ:「やかんで餃子をゆでる」
日本のことわざ:「焼き魚は強火の遠火」
イギリスのことわざ:「約束は約束」
ナポレオンの名言:「約束を守る最上の方法は約束をしないことである」

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< 2020/7/10(金) >
「聖書の神様は三位一体の神様」 この番組を聞く

(2011年1月日27号の再掲載です)

聖書は唯一の神を教えている。しかし、神様は「われわれにかたどり、われわれに似せて、人を造ろう」と言っておられる。どちらも聖書の教えである。

ヘブル語の単数と複数について。

キリストは復活によって神の子(子なる神)の証明をされた。聖書の神は、父なる神、子なる神、聖霊なる神の三位一体の神である。


< 2020/7/6(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <122>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「もらい物の馬の口をのぞくな」
ドイツのことわざ:「森に呼びかけるとおりにこだまが戻る」
日本のことわざ:「諸刃の剣」
日本のことわざ:「門前の小僧、習わぬ経を読む」
日本のことわざ:「門に入らば笠を脱げ」

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< 2020/7/3(金) >
「聖書の神様は不変の神様」 この番組を聞く

(2011年1月13日号の再掲載です)

自動車は年ごとに変化しています。人間も変化する場合が多いです。その変化には悪い変化と良い変化があります。聖書の神様は変わりません。何が変わらないのでしょうか? 神様の思想、考えは聖書で分かります。主の言葉はとこしえに残ります。





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