セブンスデー・アドベンチスト教会がお送りするwebラジオ放送 AWR-Japan

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川越勝のちょっと一言


ちょっと一言

思想、体験、情報、聖書の真理、インタビュー、対談、旅行記、報告など色々出てまいります。何が飛び出すか分からない変化に富んだ番組
「川越 勝のちょっと一言」



< 2020/1/17(金) >
「しまったあ!!」

(2017年1月27日号の再掲載です)

2017年1月7日 SDA三育関町教会での午後の礼拝説教。

私はここ数年1月の最初の説教の時には干支の中で聖書に登場する動物を扱って説教しています。今年は酉年です。年賀状では鶏になっていますが、「鶏年」とは言いません。さあ、聖書に鶏は出て来るでしょうか?


< 2020/1/13(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <97>」

日本のことわざ:「へその緒引き摺る」
日本のことわざ:「へそを曲げる」
日本のことわざ:「下手がかえって上手」
日本のことわざ:「下手な鍛冶屋も一度は名剣」
日本のことわざ:「下手の金的」

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< 2020/1/10(金) >
「夜が来れば朝が来る」 この番組を聞く

(2013年10月18日号の再掲載です)

2005年2月16日 シャローム横須賀 朝の礼拝でのメッセージ

人間、体験しないと分らない事があります。初めて飛行機に乗った日の体験。地上では雨でも天上では快晴でした。雲の上には太陽が輝いているのです。
詩編30:5「夜はよもすがらなき悲しんでも、朝と共に喜びが来る。」
この聖書の言葉を信じて生きたいですね。


< 2020/1/6(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <96>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「降らぬ先の傘」
日本のことわざ:「降りかかる火の粉は払わねばならぬ」
シーザーのことば:「ブルータス、お前もか」
ドイツのことわざ:「古くからの愛情はさびない」
イギリスのことわざ:「降ればどしゃ降り」

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< 2021/1/3(金) >
「もう死んでも良いと言った人」 この番組を聞く

2019年11月9日 SDA三育関町教会での礼拝説教

今から約2000年前に救い主の誕生が近い事を知っていた人がいました。神様の聖霊によって「主が遣わすメシア(救い主)に会うまでは決して死なない」と示されていたのです。高齢になっていましたので、救い主の誕生が近い事が分かるのです。聖霊に導かれてある日神殿に行ったのです。すると・・・・・・

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< 2019/12/30(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <95>」 この番組を聞く

フランスのことわざ:「踏みならされた道に草は生えぬ」
シェリーの名言:「冬来たりなば春遠からじ」
日本のことわざ:「冬の雨は三日降らず」
ロシアのことわざ:「冬の寒さにはだれもが若々しい」

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< 2019/12/27(金) >
「高級16ミリカメラを捨てなさい」 この番組を聞く

(2013年10月4日号の再掲載です)

2005年2月9日 シャローム横須賀 朝の礼拝でのメッセージ

1970年5月11日に日本で最初にエベレスト山に登頂した植村 直己さんと松浦輝夫さんは下山の時どうしても何かの荷物を捨てなければ、下山出来ない状況におかれました。その時植村さんは松浦さんに「高級16ミリカメラを捨てなさい」と言ったのです。その理由は?


< 2019/12/23(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <94>」 この番組を聞く

ドイツのことわざ:「二人が争えば第三者が喜ぶ」
日本のことわざ:「筆が立つ」
フランスのことわざ:「ぶどう酒が樽から出されたら、飲まねばならぬ」
フランスのことわざ:「ぶどう酒は老人のミルク」
日本のことわざ:「布団の上の極楽責め」
日本のことわざ:「歩の無い将棋は負け将棋」

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< 2019/12/20(金) >
「ただこの一事のためにベツレヘムに行った」 この番組を聞く

(2017年1月13日号の再掲載です)

2016年12月3日 SDA三育関町教会での礼拝説教

この説教では次の様な事が話されています。

 東の国とはどこなのか?
 クリスマスという言葉の意味
 東の国の博士たちはイエスが生まれた日に家畜小屋に来たのか?
 本物の乳香を見た事がありますか?
 生まれたばかりの幼子に没薬を贈るのは異様なことです
 クリスマスにイエスを王として拝む事の意味


< 2019/12/16(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <93>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「富士の山ほど願うて蟻塚ほど叶う」
日本のことわざ:「武士は食わねど高楊枝」
ソフォクレスの名言:「不正をして勝利を収めるよりも、正しく失敗するほうが良い」
日本のことわざ:「不足奉公は両方の損」
中国のことわざ:「豚は食うほどに肥えるが、人は食いすぎるとやせ細る」

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< 2019/12/13(金) >
「主の約束ほど確かなものはない」 この番組を聞く

(2016年12月30日号の再掲載です)

2016年11月19日 SDA三育関町教会 午後の礼拝での説教

私の一日はこの様にして始まります。エレン・G・ホワイトの「ホワイト選集」は私の心の糧のカッパえびせんです。聖霊の賜物の「預言・預言者」を与えられた人と信じています。今日は主の約束シリーズです。

 問題山積の人生です・・・各時代の希望(下巻)154ページ
 能力に関する約束・・・・国と指導者 (上巻)135ページ
 知恵に関する約束・・・・国と指導者 (上巻)6, 8ページ

その他主の約束が次々に出てまいります。お聴きください。


< 2019/12/9(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <92>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「河豚は食いたし命は惜しし」
パスカルの名言:「不幸はその人の偉大さを証明するものである」
イギリスのことわざ:「不幸は単独にては来たらず」
アラブのことわざ:「部作法から作法を学べ」
日本のことわざ:「武士に二言は無い」

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< 2019/12/6(金) >
「死海の不思議」 この番組を聞く

(2013年9月20日号の再掲載です)

2005年2月2日 シャローム横須賀 朝の礼拝でのメッセージ

聖書に「塩の海」と呼ばれる「死海」があります。海面下396メートルであり、世界中で一番低い水面です。塩分の含有量が多く海水の約6倍と言われています。それで浮力がつよく死海でかなづちの人はいません。だれでも浮きます。ガリラヤ湖と死海は対照的です。何がどの様に違うのでしょうか? お聴き下さい。


< 2019/12/2(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <91>」 この番組を聞く

夏目漱石の名言:「夫婦は親しきをもって原則とし親しからざるをもって常態とす」
日本のことわざ:「河豚食う無分別、河豚食わぬ無分別」
フランシス・ベーコンの名言:「復讐は一種の野蛮な正義である」
日本のことわざ:「河豚にも当たれば鯛にも当たる」
ロシアのことわざ:「服はおろしたてから、名は若いうちから大切に」

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