セブンスデー・アドベンチスト教会がお送りするwebラジオ放送 AWR-Japan

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川越勝のちょっと一言


ちょっと一言

思想、体験、情報、聖書の真理、インタビュー、対談、旅行記、報告など色々出てまいります。何が飛び出すか分からない変化に富んだ番組
「川越 勝のちょっと一言」



< 2020/3/27(金) >
「「桜散る」にならないように」

2020年1月18日 SDA三育関町教会での礼拝説教。

新年に当たり神様のみ言葉を考え、今年の生き方を考えましょう。シリアとイスラエルはよく戦争をしていましたが、紀元前840年頃は平和でした。シリアの軍司令官ナアマンはハンセン病を患っていました。彼の人物と不思議な体験を考えましょう。彼の出来事は現代の我々が直面する現実の問題でもあるのです。

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< 2020/3/23(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <107>」

ドイツのことわざ:「まだすべての日の晩ではない」
日本のことわざ:「待たれる身より待つ身」
ドイツのことわざ:「間違いは人間的である」
日本のことわざ:「待つが花」
アルメニアのことわざ:「真っすぐな道を行く者は疲れない」

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< 2020/3/20(金) >
「耳 イン ザ バイブル」 この番組を聞く

(2017年3月24日号の再掲載です)

耳にピアスをつけている人は耳に穴を開けているわけです。耳だけではなく他の所にも穴を開けて飾りをつけている人がいますが、聖書の中に耳に穴が開けられる場合の事が書かれていますが、それは今の日本では考えられない事なのです。一体何が書いてあるのでしょうか?


< 2020/3/16(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <106>」 この番組を聞く

ドイツのことわざ:「まず仕事、それからお楽しみ」
エマーソンの名言:「貧しさは貧しいと感ずるところにある」
エマーソンの名言:「まず自分をこの世に必要な人物とせよ。そうしたらパンは自然に得られる」
インドのことわざ:「まずは腹供養、ついで神様ご先祖様」

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< 2020/3/13(金) >
「聖書を学ぶ者に必要な4つの事 <2>」 この番組を聞く

(2013年12月20日号の再掲載です)

聖書を学ぶ時、聖書に接する時には4つのバランスが必要です。その4つのバランスとは何でしょう? ここではそれを考えて実行しましょう。これが実行される時に霊的に知的に成長する事でしょう。


< 2020/3/9(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <105>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「負け犬の遠吠え」
日本のことわざ:「負けるが勝ち」
ヴォルテールの名言:「真を愛せ、しかし誤りを許せ」
日本のことわざ:「間尺に合わない」
ジョンソンの名言:「貧しい人々への行き届いた配慮こそは文明の真の尺度である」
韓国・朝鮮のことわざ:「貧しいほど瓦葺きの家を建てる」

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< 2020/3/6(金) >
「聖書を学ぶ者に必要な4つの事 <1>」
この番組を聞く

(2013年12月6日号の再掲載です)

聖書を学ぶ時、聖書に接する時には4つのバランスが必要です。その4つのバランスとは何でしょう? ここではそれを共に考えましょう。これが実行されるときに、霊的に知的に成長することでしょう。


< 2020/3/2(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <104>」
この番組を聞く

日本のことわざ:「惚れた惚れたは当座の内」
日本のことわざ:「惚れた欲目」
日本のことわざ:「襤褸を着てても心は錦」
シラーの名言:「本当に重大な機会は人生めったに訪れない」
日本のことわざ:「盆と正月が一緒に来たよう」
日本のことわざ:「蒔かぬ種は生えぬ」

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< 2020/2/28(金) >
「あの星は恒星か、惑星か、UFOか?」 この番組を聞く

2019年12月7日 SDA三育関町教会での礼拝説教。

イエス・キリストがユダヤのベツレヘムで誕生した夜、羊飼いたちが天使から救い主誕生の知らせを聞いて、家畜小屋にやって来て、救い主を礼拝しました。それから40日以上たってから東の国から博士たちが来て、救い主を礼拝しました。彼らは星に導かれて来たわけですが、あの星は恒星か、惑星か、UFOでしょうか?

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< 2020/2/24(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <103>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「骨身惜しむな無駄惜しめ」
フィリッポスの名言:「ほめことばも悪口も、すべては我々自身の行いに責任がある」
日本のことわざ:「誉めた道具、買うたためしなし」
日本のことわざ:「誉め手千人悪口万人」
日本のことわざ:「誉められて腹立つ者なし」
日本のことわざ:「誉める人には油断するな」

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< 2020/2/21(金) >
「あなたは何人殺しましたか?」 この番組を聞く

(2017年3月10日号の再掲載です)

2017年2月11日 SDA荒川集会所での礼拝説教

イエス・キリストは昔から律法で教えられていた事に新しい教えを加えられました。そしてそれは聞いた人が驚くような教えだったのです。2000年前のユダヤ人が考える律法についても考えましょう。


< 2020/2/17(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <102>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「墓穴を掘る」
日本のことわざ:「仏千人、神千人」
日本のことわざ:「仏の顔も三度」
日本のことわざ:「仏ほっとけ、神かまうな」
日本のことわざ:「骨折り損の草臥れ儲け」

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< 2020/2/14(金) >
「律法に関するキリストの教え」 この番組を聞く

(2017年2月24日号の再掲載です)

2017年2月11日 SDA荒川集会所における礼拝説教

マタイによる福音書:5章17~18節でイエス・キリストは「わたしが来たのは律法や預言者を廃止するためだと思ってはならない。廃止するためではなく、完成するためである。はっきり言っておく。すべてのことが実現し、天地が消えうせるまで、律法の文字から一点一画も消え去ることはない」と、教えられました。

伝道者パウロは「キリストは、すべて信じる者に義を得させるために、律法の終わりとなられたのである」(ローマ人への手紙:10章4節 口語訳)と教えています。

さあ、この矛盾と思えるような事、どの様に理解したらよいのでしょうか? お聴きください。


< 2020/2/10(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <101>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「方に随い円に就く」
イギリスのことわざ:「法の不知では許されない」
シラーの名言:「暴力は常に恐ろしいものだ、たとえ正義のためであっても」
インドのことわざ:「棒を恐れて猿は踊る」
高村光太郎の名言:「僕の前に道はない。僕の後ろに道は出来る」

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< 2020/2/7(金) >
「これが偽善者の祈りだ」 この番組を聞く

(2017年2月10日号の再掲載です)

2017年1月21日 SDA三育関町教会での礼拝説教

~第1部:小学生のための説教~
正月の三が日に日本人口の約80%の人が神社やお寺にお参りに行きます。そこで何をするのですか? お賽銭を出し、祈りをしますね。明治神宮の賽銭箱と絵馬について。
キリストの祈りに関する教え。マタイによる福音書6:5~8

~第2部:大人のための説教~
マタイによる福音書6:5~8の解説


< 2020/2/3(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <100>」 この番組を聞く

イギリスのことわざ:「傍観者にはゲームの大部分が見える」
日本のことわざ:「飽食暖衣は却って命短し」
イギリスのことわざ:「暴食は剣よりも多くの人を殺す」
日本のことわざ:「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」
日本のことわざ:「坊主丸儲け」

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