セブンスデー・アドベンチスト教会がお送りするwebラジオ放送 AWR-Japan

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川越勝のちょっと一言


ちょっと一言

思想、体験、情報、聖書の真理、インタビュー、対談、旅行記、報告など色々出てまいります。何が飛び出すか分からない変化に富んだ番組
「川越 勝のちょっと一言」



< 2020/5/25(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <116>」

アラブのことわざ:「無知ほど暗いものはない」
パスカルの名言:「無知を恐れるなかれ、偽りの知識を恐れよ」
日本のことわざ:「胸に一物」
日本のことわざ:「無病は一生の極楽」
日本のことわざ:「名将に種なし」
日本のことわざ:「名所に見所なし」

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< 2020/5/22(金) >
「盗んではならない」 この番組を聞く

(2014年2月21日号の再掲載です)

2014年1月22日 広島三育学院中学校 祈祷会でのメッセージ

1月2日、歩道である物を見つけ、拾いました。さあ、どうするでしょう?
女性保安員の中村有希さんが書いた「万引き日誌」を読みますと、スーパーで万引きして見つかった人の反応が色々書いてあります。共通して言えることは本人たちは何をしているか知っているという事です。良心は育った環境、受けた教育によってどの様にでも変わるから信頼出来るものではありません。
出エジプト記 20:15 これ十戒の戒めです。


< 2020/5/18(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <115>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「昔から言う事に嘘はない」
日本のことわざ:「昔取った杵柄」
日本のことわざ:「麦と姑は踏むがよい」
日本のことわざ:「娘三人持てば身代潰す」
イギリスのことわざ:「無知は至福である」

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< 2020/5/15(金) >
「聖書で最も大切な事」 この番組を聞く

(2017年5月12日号の再掲載です)

日本語の聖書は2000ページ近くあります。それも小さな字でページいっぱい書いてある場合が多いです。律法、歴史、詩、預言などが色々書いてありますが、要するに一番大切な事は何なのでしょうか? 今日はその大切な事を考えます。


< 2020/5/11(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <114>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「実る稲田は頭垂る」
日本のことわざ:「耳は大なるべく、口は小なるべし」
日本のことわざ:「見目より心」
イギリスのことわざ:「見る事は信ずること」
日本のことわざ:「見るは目の毒、聞くは気の毒」

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< 2020/5/8(金) >
「最善の王様はだれだったのか?」 この番組を聞く

(2017年4月28日号の再掲載です)

2017年4月1日、SDA三育関町教会での礼拝説教。

ソロモン王の死後、イスラエルの国は南北に分かれ、それぞれの国が王を立てました。北のイスラエルは19人、南のユダは20人でした。さて彼らはどの様な王様だったのでしょうか?


< 2020/5/4(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <113>」 この番組を聞く

メンデルの名言:「見ていてごらん、いまに私の時代が来る」
日本のことわざ:「見てから物言え」
ロシアのことわざ:「みなが糸1本ずつ出せば裸の人にシャツが出来る」
デュマの作品より:「みなが一人のために、一人はみんなのために」
日本のことわざ:「身の程を知れ」

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< 2020/5/1(金) >
「金の燭台の不思議」 この番組を聞く

2020年2月15日 SDA三育関町教会での午後礼拝説教。

日本三育学院神学部で学んでいた時、木工部の労働でモーセの幕屋(聖所)の模型を作りました。聖所の器具の中で金の燭台と洗盤は聖書に大きさが書いてありません。それで昔見たある写真を参考にして作りました。

(お詫び)ソロモンの神殿の説明の時、燭台は右側に10台、左側に10台置いてあったと言っていますが、原稿では右側に5台、左側に5台となっております。合計で10台が正しいのです。申し訳ありませんでした。

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< 2020/4/27(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <112>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「水を知るものは水に溺れる」
イギリスのことわざ:「店を守れ、そうすれば店があなたを守ってくれる」
セネガルのことわざ:「道に迷ったら、出発点に帰れ
日本のことわざ:「三日先知れば長者」
日本のことわざ:「三日見ぬ間の桜」
日本のことわざ:「三つ子の魂百まで」

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< 2020/4/24(金) >
「人間になった神様 <2>」 この番組を聞く

(2014年2月7日号の再掲載です)

神様が人間に与えられた律法を人間は守れるのか? 神様は人間が守れない。
律法をお与えになったのでしょうか? そうであれば不合理です。
キリストが十字架上で言われた「全てが終わった」の意味。
聖書の教える救いは買い物ではなく、賜物であるのです。


< 2020/4/20(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <111>」 この番組を聞く

中国のことわざ:「水に落ちた犬は打つな」
インドのことわざ:「水はこして飲め、師は良く確かめて選べ」
日本のことわざ:「水は逆様に流れず」
日本のことわざ:「水を得た魚」
インドのことわざ:「水をかき回してもバター油はとれぬ」

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< 2020/4/17(金) >
「人間になった神様 <1>」 この番組を聞く

(2014年1月31日号の再掲載です)

「登山口はいくつあっても行きつく頂上は一つ、それと同じように色々な宗教があっても真理は一つ、神は一つではないでしょうか」と、言われますが、登山の場合はそうでしょう。では航海で考えたらどうなるでしょうか? 行きつく港は一つでしょうか?


< 2020/4/13(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <110>」 この番組を聞く

ユウェナリスの名言:「身軽な旅人は盗賊の目の前で歌う」
日本のことわざ:「右と言えば左」
ジョンソンの名言:「短い人生は、時間の浪費によっていっそう短くなる」
スマイルズの名言:「自ら働いて得たパンほどうまいものはない」

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< 2020/4/10(金) >
「旧約聖書時代の人々の食事回数」 この番組を聞く

(2017年4月14日号の再掲載です)

現代、私たちは一日に3度食事をすることを当然と思って、多くの人がその様にしています。さて、旧約聖書の時代の人々はどうだったのでしょうか? それを聖書の例から考えてみましょう。


< 2020/4/6(月) >
「故事、ことわざ、名言名句 <109>」 この番組を聞く

日本のことわざ:「迷わぬ者に悟りなし」
日本のことわざ:「丸い卵も切りようで四角」
日本のことわざ:「丸くとも一角あれや人心」
日本のことわざ:「真綿で首を絞める」
フランスのことわざ:「満足は富に勝る」
日本のことわざ:「ミイラ取りがミイラになる」
フラーの名言:「見えない所で私のことをよく言っている人は、私の友人である」

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< 2020/4/3(金) >
「聖書の神様は全知全能の神様」 この番組を聞く

(2014年1月3日号の再掲載です)

聖書の神様が全知の神様と言う場合、それはどのような事を意味するのでしょうか? あらゆる分野を知っておられます。そして過去も現在も未来も知っておられるのです。それだけではなく、人の心の中まで全て知っておられるのです。





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